しみのレーザー治療

2017年12月17日

年齢とともに現れる”しみ”…。

茶色く目立ってくることで、気がつくことが多いかと思いますが、そのシミのタイプにもいろいろとあります。

日光性のしみ、肝斑、炎症による色素斑、加齢性のいぼ、等等…。

 

しみの種類によって、治療方法はちょっとずつ異なってくるので、診察でシミの診断を行って治療を行います。

 

レーザー治療が適している”しみ”(日光性や加齢性等)であれば、治療期間も考えておすすめしています。治療後にカサブタのダウンタイムがありますが、1回での治療効果も期待できる治療になります。

しみ・肝斑

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